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☃時々☁(日照時間・30分)
![]() なのに、明日の予想気温は、何と7度! マイナスではなくプラスの7度! ホントカヤ? というところですが、夜が深まるにつれ気温が上がっているようで、この分なら明日は少しは楽になりそうです。 とはいえ、今日の秋田。強風で住宅の屋根が飛ばされ、全ての列車が運休や遅延、路面凍結でスリップ事故も多発‥‥こんな夜は、ラジオで吉田秀和さんの名曲の楽しみでも聞きながら、お燗酒で体をあっため、早く寝るにこしたことはありません。 でも、明日は日曜日。少〜し体をあっため過ぎて、ラジオがいつの間にか、クラシックからニーナ・シモン特集のジャズ・トゥナイトに、そしてラジオ深夜便に変わっていても、明日は朝から運転する予定もないしぃ‥‥さぁ〜て、今夜はどのお酒にお燗をつけることにしましょうかねぇ、ウッ、フッ、フッ。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー <2月〜4月の行事予定> ・ 2月22日(日) 定休日 ・ 3月01日(日) 定休日・やまとしずく醸造研修会 ・ 3月08日(日) 定休日 ・ 3月15日(日) 定休日 ・ 3月19日(木) 新酒鑑評会の一般公開 県酒造組合主催・究極の日本酒を味わう会 (詳細は県酒造組合のホームページで) ・ 3月20日(春分の日) 通常営業致します ・ 3月22日(日) 定休日 ・ 3月29日(日) 定休日 ・ 4月04日(土) 法事のため臨時休業 ・ 4月05日(日) 定休日 #
by nbhkkry20
| 2009-02-21 20:52
| 秋田のいろいろ
☁時々☀(日照時間・156分)
アメダスでは、昼頃に最高+0.3度を記録してましたが、ほぼ真冬日の寒〜〜い一日でした。ご近所さんの屋根に短いツララが出来ていました。5、6年前までは、ここん家のツララはこの10倍近くはあったように思います。落下が怖くて、ここの軒下は絶対に通れませんでした。 それだけ寒く、雪も多かったということで、それを思えば、最近の寒さなんて、大したことはないんですねぇ。 その寒さの中、2月7日に引き続き、例のマンション酒蔵・竿灯さんまで、蔵散歩をしてきました。但し、今回は私一人、淋しいなぁ。 あの日、この醪を飲んだお二人が、その美味しさでニンマリとした、あの期待のお酒「20BY仕込3号・山田錦+酒こまち、金沢酵母」の上槽を見学してきたのです。 今日の上槽は3号仕込ですが、2号は昨年の12月に出荷、そして1号はというと、ず〜〜と前の去年の10月の出荷だったんですよね〜。ということで、新年になって初めての上槽、蔵人さんたちもちょっと緊張気味でしたよ。 3号仕込タンクの呑み口は切られ、しっかりとホースがつながれて、いよいよ今年最初の上槽‥‥ その前に、ちょっとだけ‥‥活性濁り酒を造るための「種」を汲み上げているところです。 「種」は、こうして保存されている間に酵母の活性が促され、搾ったお酒に少しだけ混ぜられ、活性濁り酒の誕生となる‥‥よく分からないけど、竿灯さんの活性濁り酒の造り方は、こうして行うんですね。 ポンプが始動し、醪が圧搾機に送られ始めました‥‥でも、最初はもちろん酒にはしません。掃除の残りカスでもあったら大変ですからね。 赤い上着の船頭さんと比べても、竿灯さんの圧搾機は、やっぱり小型ですね。 そして、ほぼ一日がかりの上槽を、この制御盤でばっちりとコントロール。微妙な圧力調整もできるということで、木槽(ふね)とはひと味違ったクォリティの高さが得られるとのことです。 いよいよ、待ちに待った荒ばしり。えー、中川さんではないけれど、ゴッックン‥‥ん〜〜む、クォリティが高い!どう、クォリティが高いのよ? 唎猪口に鼻を近づけても、立ってくる香りが少ない? いや、口に含むとシュワシュワ、プチプチした炭酸ガスに弾かれるように、酒に溶込んでいる柑橘系の香りが口中に広がり、心地いい。含み香のいい酒って、ホントにゴックンしたくなりますよね。 そして、口中でクルクル回しても、イヤな酸味やエグ味はどこにも感じない。それに、甘辛酸のバランスもよく、その上、スーッとキレて余韻もいいから、もう一杯‥‥ん〜〜む、旨い。 2月7日の蔵散歩の時に、こんなことが出来たら良かったのになぁ‥‥あの日、参加を戴いた皆さん。タイミングが悪かったと思って、何とかお許しをお願い申しあげる次第です。 いずれにしても、2月7日に醪を飲んでニンマリしたように、搾ったお酒でもニンマリするのは確実。上槽後は滓下げをし、瓶詰め、ラベル貼りなど‥‥製品となって蔵から出荷されるのは、来週半ばになりそうです。それまであと少し、お待ち下さるようお願い致します。 ちなみに、「竿灯・ゆきの美人 山田錦+酒こまち 金沢酵母」は、『生酒・1.8入り、720入り』と『活性濁り酒・720入り』と二種類の入荷予定。もちろん、ご予約もお待ちしております。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー <2月〜4月の行事予定> ・ 2月22日(日) 定休日 ・ 3月01日(日) 定休日・やまとしずく醸造研修会 ・ 3月08日(日) 定休日 ・ 3月15日(日) 定休日 ・ 3月19日(木) 新酒鑑評会の一般公開 県酒造組合主催・究極の日本酒を味わう会 (詳細は県酒造組合のホームページで) ・ 3月20日(春分の日) 通常営業致します ・ 3月22日(日) 定休日 ・ 3月29日(日) 定休日 ・ 4月04日(土) 法事のため臨時休業 ・ 4月05日(日) 定休日 #
by nbhkkry20
| 2009-02-19 23:12
☃後☁時々☀(日照時間・156分)
![]() 今日も最高気温が0.3度で風も強く、体感温度は完全に真冬日。それでも、午後の4時半過ぎでこの明るさですから、だいぶ日が高くなってきたんでしょうねぇ。 ところで、高くなったと言えば、去年より一段と高くなった『天の戸・醇辛 無濾過生 番外編』‥‥いえ、価格が高くなったのではありません。日本酒度が一段と高くなった、これまでの最高『+18』まで上げての出荷です。 ![]() 以前にも書いたことがありますが、一般的に、純米酒の辛さを強くするということは→原材料の糖分を徹底してアルコールに変えること→原材料の歩留まりが良くなる→儲けがでる→社長が喜ぶ‥‥ということになるのですが、天の戸の番外編は、簡単に社長を喜ばすお酒ではありません。この『醇辛 無濾過生 番外編』は、『無圧搾り 中取り』という贅沢な方法で搾られたのです。 天の戸は、全てのお酒を木の槽(ふね)で上槽します。醪を入れた小袋を槽に積み重ねて圧力をかけて搾るのですが、その圧力をかける前の、醪の自らの重さで搾られ落ちる『無圧搾り』で、しかも、徐々に味わいが乗ってくる時間帯の『中取り』酒だけを汲んだのが、この『醇辛 無濾過生 番外編』です。 その上槽方法の所為でしょうか‥‥ 香りは、吟醸香とは違う嫌味のない「酒」の香り。一口飲めば、ウーーッ、辛い。ビリッとする辛さ。でも、スーッとキレて、その辛さがいつまでも残らない。それに、精米が60%と低い割には後口にエグ味も苦味もなく、1.8ccという酸味の高さも感じさせず‥‥ヘ〜〜エ、天の戸って、こんなに「淡麗辛口」な酒も造るんだ? とビックリするほどのきれいなお酒です。 そんなことを考えながら盃を休めていると、口中にホワ〜〜ンとした甘味というか旨味が甦り、しかもよくキレるので、クィッ、クィッといくらでも飲みたい気分にさせられます。でもでも、それは要注意! アルコール度が17〜18度と高いですから、後から効いてくるぞ〜。 ‥‥ということは、少し飲んでも気分よく酔える→1.8入り2,625円が長持ちする→お客様喜ぶ→お客様はまた『番外編』を購入する→蔵の社長さん喜ぶ‥‥『天の戸・醇辛 無濾過生 番外編』は、お客様も蔵も、どちらも目出たく大喜びのお酒ということになりますね。 なお、この『醇辛 生 番外編 +18』と普通の『醇辛 生 +9』との違いは、写真でご覧の通り、ビンの首にぶら下げた「+18」と書いた小〜さなタグでしか分かりませんので、よ〜〜くお確かめのうえお求め下さい。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー <2月〜4月の行事予定> ・ 2月22日(日) 定休日 ・ 3月01日(日) 定休日・やまとしずく醸造研修会 ・ 3月08日(日) 定休日 ・ 3月15日(日) 定休日 ・ 3月19日(木) 新酒鑑評会の一般公開 県酒造組合主催・究極の日本酒を味わう会 (詳細は県酒造組合のホームページで) ・ 3月20日(春分の日) 通常営業致します ・ 3月22日(日) 定休日 ・ 3月29日(日) 定休日 ・ 4月04日(土) 法事のため臨時休業 ・ 4月05日(日) 定休日 #
by nbhkkry20
| 2009-02-18 22:06
| 天の戸
☀(日照時間・240分)
昨夜来の雨も午前中にはあがり、青空も徐々に広がり、弱々しいけど日ざしが気持のいい午後でした。今日の写真‥‥何となく晩秋のような景色ですが、日ざしはフンワリと暖かさをふくんでいて、春に向かっていますね〜。 でも、この週末は暖かくて(大)雨、なのに来週いっぱいはまたまた寒くて雪、という予報。 今年は驚くような暖冬でしたから、もう寒気など戻ってこないで、ホントの春よ早く来て〜というカンジ。 さて、ラベルだけで飲みたくさせるお酒を次々と発売している「まんさくの花」から、またまた、ラベルも酒質も垂涎のお酒が出荷。 『まんさくの花・純米吟醸 八八七分の壱』です。 ![]() それでは、何故「八八七分の壱」か? 蔵の案内書によれば、『県醸造試験場が昭和50年代から保存していた887株の酵母菌の中から、秋田酒ルネッサンスを目指して試験醸造を繰返し、最終的に1株に絞り誕生した新酵母‥‥』。つまり、八八七株分の壱株=秋田酵母No.12を使った純米吟醸ということです。 「秋田酵母No.12」は今年から正式配布され、様々な蔵から新酒として出荷され始めていますが、この『まんさくの花・純米吟醸 八八七分の壱』は、太平山が“生もと仕込み”をしたのと同様に、他の蔵とはちょっと違う特徴的な仕込みをしています。 それは、使用米に「麹・山田錦、掛・酒こまち」という仕込み配合をしたことです。 他の蔵は、秋田の新酵母ということで、米にも100%酒こまちという仕込みが多いのです。でも、新酵母の醸造特性の未知の不確かさがあるのに、そんな安易な考えでいいのだろうか? その為には、麹だけは山田錦を使いしっかりとした酒の土台を造り、どんな変化にも対応できるように、と考えての山田錦‥‥ん〜〜む、さすが百戦錬磨のベテラン山内杜氏、高橋良治さん。 なぁ〜んて、唎酒しながら美味しくて、い〜い気分になり、たぶんそんなこともあったんじゃぁないかなぁ〜? という、私の想像ですけどね。 とはいっても、案内書でいうように、『爽やかな上立香と、まろやかで上品、かつ後味がきれい』な酒に仕上がっていることは確かです。もしかしたら、それが「麹・山田錦」の為せる技、なのかもしれません。 また、19BY原酒を『瓶貯蔵一度火入れ』するという、『まんさくの花の真骨頂を体現し』、昨秋の唎酒では『(新酵母開発)コンセプト通りの酒質を達成した旨の太鼓判を戴いた』とあるように、秋田酵母No.12の典型的な香味を持つ酒、それがこの『八八七分の壱』と言えるかもしれません。 限定500本と案内書にありましたが、こんなに美味しそうなラベルと、ホントに旨いお酒ですから、「あっ」という間でしょう。1.8入り3,150円、720入り1,750円という適当な価格ですから、尚更、「アッ」でしょうね〜。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー <2月〜4月の行事予定> ・ 2月15日(日) 定休日・秋田の日本酒を 地産地消で おいしくいただく会 ・ 2月22日(日) 定休日 ・ 3月01日(日) 定休日・やまとしずく醸造研修会 ・ 3月08日(日) 定休日 ・ 3月15日(日) 定休日 ・ 3月19日(木) 新酒鑑評会の一般公開 県酒造組合主催・究極の日本酒を味わう会 (詳細は県酒造組合のホームページで) ・ 3月20日(春分の日) 通常営業致します ・ 3月22日(日) 定休日 ・ 3月29日(日) 定休日 ・ 4月04日(土) 法事のため臨時休業 ・ 4月05日(日) 定休日 #
by nbhkkry20
| 2009-02-12 23:16
| まんさくの花
☀後☃☁夜は☂(日照時間・216分)
お天気の変わる周期が早くなってきました。 先週の土曜日は冷たい雨から雪になり、日曜日は吹雪。そして今日の朝は晴れ〜、だけど夕方はまた雨。目まぐるしく変わる‥‥春先のお天気ですね。 さて、土曜日に行われた「酣々塾・市内酒蔵散歩」のご報告。訪ねたのは、「竿灯・秋田醸造株式会社」さんと、「新政・新政酒造株式会社」さんです。 朝方は、お天道様が旭川にキラキラと輝いていたのに‥‥ 最初の竿灯さんの蔵に出かける頃から、雨風が強くなり、気温も下がり、総勢22名の塾生の皆さんの背中も一段と丸くなって‥‥歩いて15分。 着いた「竿灯」さんの蔵は、何回かご紹介しているように、マンションンの一階。 蔵の狭〜〜い入口に驚き‥‥ 小〜〜さな麹室で、全部の麹を麹蓋で造るのに驚き‥‥ ラーメン屋さんの寸胴よりも小さいような、大吟醸の酒毋タンクに驚き‥‥ 小さくて可愛らしーいサーマルタンクに驚き‥‥ そのタンクから汲んで飲んだ醪の美味しさに、ニンマリ‥‥このお酒、発売されたら絶対に買うぞ、とココロに決めた。 ![]() ありがとうございました。竿灯の秋田醸造さん。 竿灯さんから歩いて7分。着いた「新政」さんでは、道路に面した精米所から見学です。 竿灯さんにはなかったので、改めて精米機の大きさに驚き‥‥ ![]() 小さな麹蓋を使い、職人技の麹造りを見るのも楽しいのですが、こうして、機械が造るのも面白いですよね。 写真左の小さな回転棒がクルクル回るのが、手の代わり。皆さん、ジーッと見入ってました。 出麹したばかりの、亀の尾米の麹を味見させてもらって、その甘さに驚き‥‥ 竿灯さんと比べて、酒毋タンクの数の多さや‥‥ 仕込蔵のタンクの、数の多さと大きさに驚き‥‥ 40%精米の純米大吟醸の櫂入れ作業をさせてもらいました。かなり醪は進んでいるようで、割とスムースに櫂が動いてます。 でも、どこかヘッピリ腰‥‥ 女人禁制なんていう言葉は、今の酒蔵にはありません。 こちらの女性も、おっかなびっくり‥‥ 酒蔵仕事は辛いはずです。でも、遊び半分なら楽しい、楽しい。 この方、70才を過ぎても毎日農作業をしてらっしゃる方です。さすが、腰がチャ〜ンと入って、様になっていますね〜。 ズ〜〜ッと寒い蔵を回ってくると、やっぱり楽しい唎酒コーナー。まだラベルのついてない、搾ったばっかしのお酒を唎酒です。 「僕はコレ」「私はコッチ」‥‥市販されるのが待ち遠しいですねぇ。 ![]() 冷た〜〜い雨まじりの雪と強い風、コンディションは悪くなる一方なのに、塾生のテンションはどんどん上がって、皆さんのお顔はニッコ、ニコ。 散歩の最後は‥‥酣々塾にはなくてはならない、美味しいお酒とお料理の復習勉強会が待っていますからねぇ⤴。 新政さんから歩いて8分。着いた「ん・太刀川」さんは、ちょっと狭いお店だけに全店貸切り。でも、蔵散歩の復習勉強会にはピッタシ。話は通るし、お酒も回し易いし‥‥。 お酒はもちろん、本日訪ねた御蔵推薦の旨酒ばかり。そしてお料理は、山海の料理すべて作り立てのホッカホカ‥‥ココロも体も、直ぐにあったか〜くなったことは言うまでもありません。 ![]() ‥‥写真がボケしまって、スミマセン。 ![]() ‥‥飲んでるところを写してしまって、スミマセン。 ![]() なんと、二次会、三次会までタップリと復習をした方々もいらしたとか‥‥寒かったけど、楽しい楽しい酣々塾の蔵散歩でした。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー <2月〜4月の行事予定> ・ 2月15日(日) 秋田の日本酒を 地産地消で おいしくいただく会 ・ 2月25日(日) 定休日 ・ 3月02日(日) 定休日・やまとしずく醸造研修会 ・ 3月19日(木) 新酒鑑評会の一般公開 県酒造組合主催・究極の日本酒を味わう会 (詳細は県酒造組合のホームページで) ・ 4月04日(土) 法事のため臨時休業 ・ 4月05日(日) 定休日 #
by nbhkkry20
| 2009-02-09 23:59
| 秋田のいろいろ
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